加齢黄斑変性の失明の危機からルテインで改善しました

加齢黄斑変性は病院でも治らない理由

 

加齢黄斑変性がルテインを飲んで治った病院での検査ばかりでは治りません

 

実は私も関西の有名な医科大学病院での診査の結果、「これは難病で欧米に多い病気です」と言われて、非常に落ち込んだ体験者です。

 

そして、検査ばかりで治療も薬も無い日々でした。

 

診断の日は、病院を出てから会社へ向かい、もう仕事さえするのが嫌になりました。

 

それから何度も検査に通うことになるのですが・・・

 

 

 

加齢黄斑変性 悩む失明したら、車の運転もできないし何もできない!

 

仕事も食事も、そして一人では歩けないのか・・・

 

家族にも多大な負担を掛けてどうして生活を・・・

 

 

現在、加齢黄斑変性と診断されている方、病院では時間とお金がかかっているのに、検査をするだけではないでしょうか?

 

 

 

 

加齢黄斑変性 レーザー治療はダメ私の場合、そんな不安な状態の時に、医科大学病院の医師(部長)が、「これからの治療はどうしますか?」

 

「治療するのであれば、レーザー治療しかありません・・・?」

 

と告げられて、この言葉は怖かったですね!

 

 

加齢黄斑変性 ルテイン私は納得いかなかったので、
「レーザー治療だと焼いたところが見えなくなるのではないですか?」 と尋ねたのです。

 

何故、このように尋ねたのかと言うと、友人にレーザー治療した人がいて、右目のど真ん中が黒く見えなくなっていたのです。

 

 

医師は 「そうです! レーザーで箇所を焼くので見えなくなります」と医科大学の部長から言われたのです。

 

治す薬も治療方法も無いのであれば、検査ばかりしてどうなるのか?
ここのところは、ご自分でよく考えてくださいね。

 

 

 

それで、私は自分で何かないかと薬をネットで探したところ、
探しあてたのがルテインのサプリメントでした。

ルテインで改善 ⇒

 

 

 

 

加齢黄斑変性がルテインで治った躊躇している時ではないので、ルテインを信じて飲み始めました。

 

飲み始めてから、3ヶ月ほど経った頃、「あれっ! ゆがみやぼんやりしていた箇所が少しなくなっているのでは?」

 

嬉しかったですね♪

 

68歳になった現在でも、、パソコンを5時間ほど毎日していますので、目が疲れるといけないと思い飲み続けています。

 

老眼鏡無しで新聞も読めるぐらい視力も落ちていません。

 

 

 

医師から言われたように、レーザー治療していたら? と思うと本当に良かったです。

 

あの時決断して、直ぐにルテインを飲み始めたのが良かったのだと思っています。 
決断は大切ですね。

 

 

何しろ失明する? と言われていたのですから、あなたは心配ないですか?

 

当時、同じ病名の方が大勢診察待ちで並んでいましたが、その方たちはどうなったのか教えてあげたいですが。

 

加齢黄斑変性と診断された方は、医者からの言葉を100%信じるのではなくて、少し冷静に考えてルテインを試すのも一つの選択だと思います。

 

視力が落ちてからでは戻すのがより難しくなるでしょう。

 

 

加齢黄斑変性にルテイン